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PancakeSwapしてみた!!cakeの底が堅い理由

Pancake Swapガチ参戦!!

ってことで、Pancakeの通貨cakeの価格がなぜ落ちないのか?本当に落ちないのか?

ソフィクラの偉人の知識も拝借しつつ考えてみたいと思います

因みに今のcakeの時価総額はコチラ

cakeが下がらない理由

cakeのバックにはあのbinance

cakeを運営しているのはあのバイナンスです、といってもいいくらいバイナンスとpancakeはずぶずぶです。

pancakeswapはBSC(バイナンススマートチェイン)の中心的DEXです。これをバイナンスが大切に扱わないわけがありません。

バイナンスがバックにいることは(defiなのに中央集権的ではありますが)信頼できます

pancakeは監査済み

pancakeは監査済みです。安心して下さい。(とはいえバグやずるが全くあり得ないわけではありません)

通貨の価値が下がらない理由はただ一つ 買い需要>売り需要

通貨の価値が下がらない理由はただ一つです。これだけです。

その通貨に価値がある買いたいと思う人が売りたいと思う人より強ければ価格は維持か上がります。

cakeの需要はどこにあるかって、それはもうcakeを増やせるところにあります。1cakeが1年握ってれば2cake(2倍)になる。ここに価値があるんですね。それ以外にぶっちゃけ価値はありません。何に使えるわけでもないですし、持ってても何かが優遇されるという事もありません。

これだけ聞くと、なぜcakeがただの詐欺にしか見えない(ポンジスキーム)のですが、ちゃんと利益の源泉がある所にcakeの凄さがあります

cakeはどこから生まれてくるの?

ここにcakeのemissionrateが出ています。

まぁ、言ってしまえば無から有を生み出してるのがcake poolです。cakeを持ってくれてる人に対してcakeを配りますよっていう仕組みです。

だったら、cakeはどんどん増えていってcakeの価格が下がるような気がしますよね。インフレしてますから、単純に。ではなぜ、cakeの価格が下がらないのか?

本題:で、なぜcakeの価格が下がらないのか?

詳しくはコチラ

cakeのトークンエコノミクス

簡単にまとめてみると、

cakeは定期的にburnされる

この記事に書いてありますが、開発チームに割り当てられている何%かのcakeを定期的にburnしています。

供給されている量をある程度こんとろーるしています。

PancakeSwap内の宝くじに使われたcakeの一定分はBurnされる

IFOに使われたcakeはburnされる。

IFOというのは、initial Farm Offeringの略です

詳しいことは分かりませんが、我々はcakeとbnbを引き換えに、Pancakeに上場?したトークンを得られます。

預けたcakeはburn(家急に葬られる=供給量が減る)され、bnbはIFOしたグループに渡されます。

こういった形でもburnが行われます。

cakeのAPYがすごい

cakeのAPYがすごいのです。200%越えは当たり前。

Pancake

200%の複利で増えていく通貨をあなたは今売ろうと思いますか?思わないですよね、私も思いません。なので、落ちません。

cakeの価格が下落したとしても…cakeの価格下落=cake poolの参加者減る=cake poolのAPY増える=問題なし!!

半額になっても、枚数が4倍になったら問題ないよねっていうそういう理論です

界隈では、安くなっても売り時ではない、むしろ買い時、APYが低くなり、うまみがなくなったときが真の売り時、という声をききます。その通りだと思います。

cakeの買い圧がすごい

cakeはpoolだけではなく、farmingすることも出来ます。

しかし、どのpoolに参加するにしてもcakeが重要なポジションになってるんですよね。

みんな農業するためにはcakeが欲しい⇒買う。

cakeは売り圧を他のプロジェクトに転嫁している

cakeでcakeを増やせるだけなら、増えたcakeが売られるだけなので、cakeの価格が落ちることが容易に想像されます。

しかし、先ほどのIFOの話と重なりますが、cakeを使って他のコインを得ることが出来るのです。売られるのは度のコインか分かりますか?他のコインに決まってますよね。だってcakeは他の通貨を錬金術出来る最強の農具なのだから。

書いててcakeやばいなと思ってきました。pancakeはあなたの世界を変えます。

しかもまだ、2021年1月現在注目度がさほど高くない

こちら、pancakeswapのGoogletrendです。

aave等のdefiと適当に比べてみましたが、まだまだ注目度は高くないように見えます。

まだまだ新規参入者が多いことが予想されます=買い圧

cakeの価格もまだ安いです。100円とかそのくらい。まぁインフレさせまくってるので価格が保たれてるのが奇跡なのですが。

pancakeswapの将来

ココからは話半分で

コチラ

cakeがあるとレンディングの利率が優遇されたり見たいなこともあるようです。

ただ私はそこには期待していません。というのもvenusでお金の貸し借りは完結出来ますし、pancakeにもその機能を持たせる必要はあまりないと感じるからです。

ただこれからもcakeの価格維持のために頑張ってくれるのはありがたいことです

pancakeは運営がすごい

下がる理由

一応、今後Pancakeが下がる理由も考えておきましょう

インフレさせすぎ

pancakeは圧倒的インフレコインです。

インフレに上限はありません。しかもAPY200%超えるくらいcake保持者にcake配りまくってます

このままインフレさせ続けていれば価格が下がるのは当然と思っていいでしょう

事件勃発

pancakeswapは生まれて間もないです。2020年の秋ごろにローンチくらいだったと思います。確か。

何らかの事件が起きてpancakeswapの信頼性が傷つけば、たたき売られて電子ゴミとなる可能性もあるでしょう。

まぁ、これはどのアルトコインもおなじかもしれません。

下がってもいい理由

最後にpancakeならではの、価格が下がっても良い理由を。

pancakeは無限増殖型アルトコイン

pancakeは価格なんてどうでもいいんです。

大事なことは、枚数が増える事。pancakeを焼けば焼くほどpancakeの枚数が増える。

これがすごい事なのです。

別に価格が半分になったっていいんです。枚数が4倍になるんだから。

1/10になったっていいんです。枚数が100倍になるまで焼き続ければ。

そんな精神でpancakeを農業し続ける事が出来れば、出来た暁には大量のpancakeを得ることが出来る事でしょう。

価格が上がらなくてもいい、この増殖型アルトコインをしばらくは楽しみたいと思います。

ABOUT ME
たけ
はじめまして! たけといいます。 20代男性サラリーマンが資産運用で5年で3000万をめざします。 これを読んで自分でも出来るのではないかと思ってくれる人が増えると嬉しいです。 お金を得ることは手段に過ぎません。若いうちに稼いで、自分の時間をより大切なことに使いたいです。 【2019投資戦歴】 投資資金合計 300万 2019年度単年損益(年利) FX 15万(15%) 投信 9万(7%) 株式 4万(8%) ※投信、株式は含み益